仕事が忙しすぎる時におススメ!ルーティンとそれ以外の仕訳

※この記事は、お仕事の負荷が集中して、忙しすぎてどうしようと思い悩んでいる方に、ちょっとお役たちになれる記事です。

どもども♪もしけです。

今回は、タスクごとのジャンル分けについて記したいと思います。

<スポンサーリンク>

仕事は大体3ジャンルで分けています。

皆さんのお仕事の性質はルーティンが中心でしょうか?

それとも企画とか、クリエイティブ系でしょうか?

それとも対人関係が多い、接客とか、他部署折衝とかの打ち合わせ系が多いでしょうか?

私のタスクのジャンルは大体この3つに分かれます。

お仕事が人事だと、ルーティン系は給与計算などがメイン。クリエイティブ系っていうとカッコつけすぎですが人事制度企画・設計がここ。対人、打ち合わせ系は採用になりますね。

以前は、ルーティン系が仕事の大半を占めてたのですが、現在は、その他2つが大半を占めてます。

タスクのジャンルまたぎをすると疲労が貯まる。

これですね、ひじょ~に疲れるんですよ(  ̄▽ ̄)

ルーティンあがりの私にとって(  ̄▽ ̄)

頭使うとか、人様に気を使うとか。この事にあまりなれてないせいか、もう一時間くらいに一度、小休憩しているような感じです。

あ、もちろんルーティン系も、頭も使うし、人に気も使うのですが、ルーティンは型が決まってて、習慣化しやすいので、慣れてたんですよね~。

たまには、気分転換する。

そんな中、本日は、疲労が半端なかったので、何とかならないかと頭使った結果。

【ルーティンをもらう】

これを選択しました。

人様の仕事を分担してやろう♪と声かけて半分もらいました。サボるという手もありましたが、さすがにヤメときました(^_^)

やり慣れ親しんだ仕事を久しぶりにやると、集中してた勘が戻ってきて、いい気分転換になりましたよ~Σd(・∀・´)

ルーティンやるとなんか「ゾーン」に入ったような感覚になるのです♪

その話をwebライターをやってる会社の先輩にはなしたら「すげえわかる! 俺もたまに記事選定&コピペやると自分が機械みたいな感じになる!気持ちよくてたまにやる!」と、話が盛り上がりました♪

ひとつの事に没頭してて、中々進めなくなった時、この手、わりとオススメです♪

是非ともお試しあれ~♪

以上です。

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

<スポンサーリンク>

この記事が気に入ったら
「いいね」で更新情報をGET~♪

もしけを